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安全性の
レベルが違う。
(簡単に説明)

実験風景
実験風景

厚生労働省が安全性を立証。

特定保健用食品と同レベルの安全性試験が実施されています。また、既存食品添加物としての認可も受けています。

試験方法 特定保健用食品 本成分
遺伝毒性試験 ※2
単回経口投与試験 ※1
28日間または90日間の反復投与試験 ※1,2
1年間長期経口投与試験 必要に応じて 2年間の慢性毒性
ヒト試験 ※3

※1) 1996年「既存添加物の安全性評価に関する研究」 ※2) 2003年「既存添加物の安全性の見直しに関する調査研究」※3) 担癌患者、70歳以上の高齢者による12週間の経口摂取


健康被害リスクが違う。

一般食品の健康被害リスクを「普通」とすれば、本成分のリスクは、「極小」になります。

健康被害リスク
健康被害リスク

※国立医薬品食品衛生研究所資料  引用



人間の体に問題が起こらないように、考え抜かれた成分です。


成分は、野菜と同じ食物繊維。

野菜などと同じ種類の食物繊維(セルロース)に分類されます。

野菜
野菜

カラダの中を通過させるだけ。

食物繊維であるため、ほとんど吸収されずに最終的には体外に排出されます。

カラダの中を通過させるだけ。
カラダの中を通過させるだけ。

妊娠・授乳中でもOK。

血液中に混入したり、カラダに残留することも無く、赤ちゃんに悪影響を与えるリスクにおいても安心です。

赤ちゃん
赤ちゃん

※本成分は、吸収されなくても機能性を発揮できる特殊な成分です。

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知りたい人へ。

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