お子様に関するご質問

アイコン(お子様)

Q.中学生は飲んでも大丈夫ですか?

A.大丈夫です。ただ、お子様には日常的に特に必要はありません。学校で風邪が流行っている時や、風邪を引いてしまった時などにご使用ください。

Q.何袋飲ませればいいですか?

A. お子様に飲ませる場合

前提として、成分の安全性は厚生労働省で確認され、量の制限も設定されていないことから、お子様に飲ませても問題はありません。

個人差もありますが、お子様が一人で食事をすることができ、万一身体に不調があった場合に、そのことを自分で伝えることができる年齢であれば、大人と同じ量を与えても構いません。


免疫力の低下グラフ
なぜ、大人と同じ量でいいのかというと、大人よりも子供の方が健康を保とうとする身体の機能が、まだ未発達であり、高齢者と同様に低いからです。





小さなお子様の場合は体重に応じて

食事を食べさせてあげないといけないような、まだ小さなお子様には、ごく少量で様子をみながら食べさせてあげてください。

お子様の体重÷60
お子様の体重に応じて量を調節してください。目安として、お子様の体重を”60”で割った値を推奨量に乗じてください。

例えば、体重が10kgの場合

10÷60=1/6

風邪を引いた時などに推奨量(6袋)飲ませたい時は、

6袋×1/6=1袋

1袋を3回程度(朝・昼・晩)に分けて飲ませてあげてください。

Q.7歳のこどもが、原因不明で腎臓病になりました。腎臓にはどう作用するのでしょうか?

A.本成分は人間が健康を保とうとする力を維持・サポートするものです。あくまで健康のサポートであり、腎臓に対して特別な作用を及ぼすようなものではございません。

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