TOP >  BRMG -自己解決型サポート成分-(詳しく)


自己解決型サポート成分

ソフィ-βグルカンの三重らせん立体構造
ソフィ-βグルカンの三重らせん立体構造

for SCM|Self-Care Medicine


これから、治療の際に、必ず飲むものになる。

できるだけ、薬を飲まずに体も傷つけないために。

自分の力で問題が解決できるように、人間の病気を治そうとする力をサポートする未来の健康成分がBRMGです。

BRMG 

人間の根幹となる力を維持・サポートする機能性が「 ヒトで科学的に立証 」された多糖体(β-1,3-1,6-グルカン)の総称。

Biological Response Modifier Glucan|生体応答調節物質グルカン。

BRMGとβ-1,3-1,6-グルカン

他とは一線を画す。

市場ではβ-1,3-1,6-グルカンが効果があると言われていますが、本来そのほとんどは食物繊維としての機能性しかもちません。

BRMGとβ-1,3-1,6-グルカン

BRMGの例としては、医薬品のレンチナンやシゾフィラン等が該当します。

病気を治すのは、
人間のカラダ。

人間のカラダ
人間のカラダ

現代医療の真意は、「病気を止める」こと。

薬や手術という治療とは、病気を治すためにするものという認識がありますが、実際には、病気のつらい症状や、急激に進行する病気を一時的に止めるために行うものです。

抗がん剤と手術
抗がん剤と手術

本来、現代医療とは、病気を一時的に止めている間に、「人間のカラダが病気を治してくれる」ことを期待するものです。


病気を止めただけでは、病気は治らない。

治療を施しても病気が治らなかったり、再発を繰り返す場合があります。これは、患者自身に病気を治し抑え込むだけの力が残っていないからです。

人間の生命力が無ければ、病気は治らない。

癌細胞
癌細胞

そもそも、病気を抑え込む力が慢性的に弱った結果として病気になっているのであり、大きな病気になっている時点で、患者の病気を治そうとする力は非常に弱っています。

病気を治せるだけの生命力を取り戻す必要性。


病気を治す時に、今よりも、つらく苦しい思いをしないために必要。


薬

なぜ必要なのか 1
治療するほど、生命力は奪われる。

現代の医療ではカラダに負担をかけずに病気の急激な進行を止めれません。薬や手術によって人間の生命力は奪われます。つまり、病気を治す力が弱っていくため、どんどん病気を治しにくいカラダに変化していきます。

※治らないから治療を重ねるという負のループを繰り返すことになります。


なぜ必要なのか 2
生命力が低いほど、治るのが遅くなる。

病気の種類によっては時間の猶予も無い場合もあるため、ライフスタイルの改善等により病気を治せるだけの生命力を取り戻すことが間に合わなければ、最悪は治せないということにもなります。

薬

なぜ必要なのか 3
薬に頼りすぎれば、悪影響が出る。

化学物質である薬を飲み続けるほど、発がんリスクも高くなります。薬だけが、他の発がん性物質とは異なり例外なわけではありません

また、カラダの秩序を強制的に変えて病気を止めているため、本来は何度も使用できるわけではありません。カラダへの負担を無視して使い続ければ、やがてカラダは壊れ、最終的には病気を治すカラダの力そのものを失ってしまいます。

※国際がん研究機関(IARC)による発がん性リスクの一覧には、アスベストやタバコをはじめ薬も入ります。

カラダに自ら、自発的に強くなってもらう。

人間の生命力を高める
人間の生命力を高める

なぜそうするのか 1
カラダを強制的に変えれば問題が起こるから。

薬や他の成分は、カラダの秩序を強制的に変えることで効果を得ています。しかし、カラダの秩序を変えると必ず問題(副作用)が起こります。

人間のカラダをすべて理解できていない以上、起こりうる問題を事前にすべて把握することはできません。だからこそ、安全と言われていたものでも後々になって問題が発覚することがります。


副作用なく、結果を出せるように。体を変えずに体を変える。


なぜそうするのか 2
強制的に強くしても、結果は出ない。

人間のカラダの都合を無視して結果を出そうとしても、人間のカラダをすべて理解できていない現在の知識レベルでは結果を出すことはできません。

つまり、人間のカラダに全てを任せることが最善の方法であるという結論に到達します。人間のカラダを変えずに、いかに自然なカタチでサポートするかが求められます。

太古の地球
太古の地球

自然界の環境を再現して、生命力を取り戻させる。

過酷な自然環境を生き抜く自然界の動物は、生き物として高い生命力をもっています。この自然の理(ことわり)を利用して、本来の生命力を取り戻させます。


人間の環境適応能力を利用して、自分自身で強くなってもらう。

ウィルス

どうするのか 1
病原体に接触するほど、カラダは強くなる。

自然界には、ウィルスや細菌などの病原体がたくさん存在します。病原体がカラダに入れば入るほど、病原体に対処するためにカラダはどんどん強くなろうとします。

このカラダのシステムによって、人間(動物)は過酷な環境でも高い生命力を保ち生き延びることができます。

ウィルス

どうするのか 2
人間の環境適応能力を利用する。

つまり、病原体をたくさんカラダに入れてあげれば、その環境に適応しようとして、カラダは自ら自発的に病気を治そうとする力を強くしてくれます。

どうするのか 3
安全な方法で自然環境を再現する。

原理としては、ワクチンに近いものです。ただし、ワクチンは病原体そのものをカラダに注射するため、病原体に負ければ病気を発症します。カラダの弱い高齢者や病人、小さな子供には使えません。

そこで、病原体にカタチが似ていて安全なものを体に入れることで本来の自然環境を再現します。これが、BRMG。

BRMGは、ブドウ糖でできた食物繊維。

BRMGの分子構造
BRMGの分子構造

BRMGの最小構成単位はブドウ糖です。ブドウ糖がたくさん連なり鎖状のモノを構成し、さらにその鎖が互いに絡まり合って特殊な立体構造物を形成しています。

※たくさんのブドウ糖でできていても食物繊維であるため、砂糖などのように太ることはありません。

カラダはBRMGを、病原体として誤認する。

BRMGは病原体にカタチが似ている。

本BRMGは、病原体の一つである真菌(わかりやすく言えばカビ)の表面にある突起物によく似た立体構造をもちます。

BRMGは病原体にカタチが似ている。
BRMGは病原体にカタチが似ている。

カタチが似ているから誤認する。

体内では病原体の侵入を、その形状だけで判断しています。つまり、病原体にカタチが似ているBRMGを、カラダは病原体であると誤認します。

その結果、BRMGを飲むことで、病原体の多い過酷な本来の自然環境に近い状態を疑似的に作り出すことができます。

置かれた環境に適応するために、自然にカラダは自分を強くする。

このようにBRMGのような成分をPAMPs(病原体関連分子パターン)と言う。

腸管上皮細胞
腸管上皮細胞

他と比べてBRMGが、究極の安全性を満たす理由。


カラダの中を何も変えないから、問題が起こらない。

BRMGはカラダに吸収されない
BRMGはカラダに吸収されない
BRMGは腸管を移動する
BRMGは腸管を移動する

安全な理由 1
ほとんどカラダに吸収されない。

本BRMGは、ほとんどカラダに吸収されません。

BRMGはカラダに吸収されない

安全な理由 2
カラダの中を通過させるだけ。

腸管の内壁にある腸管上皮の受容体に接触したり離れたりを繰り返しながら移動し、最終的には体外に排出されます。

BRMGは腸管を移動する

安全な理由 3
吸収されなくても機能性を発揮できる。

腸管上皮細胞や、その内部に待機している白血球の持つ受容体に本BRMGが接触すると、病原体が体に入ったと誤認します。誤認さえされれば、カラダはシステムを自動的に起動します。

BRMGは白血球の受容体に認識される
BRMGは白血球の受容体に認識される

白血球とは、マクロファージやNK細胞、樹状細胞など。人間が病気を治すために必要なシステムを構築します。

BRMGは、他に何が優れているのか?

たくさんのサプリや薬を、今よりも、もっと少なくできる。

BRMGの良いところ
BRMGの良いところ

優れている理由 1
健康問題の根本原因を改善する。

病気を止めただけでは病気は治りません。BRMGは、問題の根本原因である低下した生命力を取り戻すサポートをします。

BRMGの良いところ

優れている理由 2
多様な健康問題に応用できる。

普通、ある成分や薬というのは、一つの特定の問題に対処するためのものです。つまり、別の問題の解決には使えません。しかし、BRMGは根本原因の解決を図るものであるため、様々な健康問題にも応用することができます。

BRMGの良いところ

治療から日常の健康問題まで、あらゆるセルフケアに使える。

治療サポート

治療サポート

病気の予防

病気の予防

日常の健康問題

日常の健康問題

アンチエイジング

アンチエイジング

※病気から、日常の健康問題まで様々な問題解決に使用できます。


優れている理由 3
誰でも使うことができる。

静脈注射せずに経口摂取(口から食べる)だけで機能性を発揮できます。

カラダを変えずに本来の自然環境を再現するだけであるため、眠くなることも無ければ、他の成分や薬の邪魔をすることもありません。薬を使いたくない妊婦も赤ちゃんも、アレルギーの人も飲むことができます。

眠くならない仕事・家事OK

眠くならない
仕事・家事OK

妊婦も赤ちゃんもOK

妊婦も赤ちゃん
もOK

アレルギーの人もOK

アレルギーの人
もOK

薬と一緒でもOK※

薬と一緒でも
OK※

※免疫力を抑制するお薬以外なら、どんなお薬と一緒でも問題ありません。

人類は、新しいサポート成分を手に入れる。

免疫細胞
免疫細胞

未来のセルフケアを実現するための次世代テクノロジー。

未来の医療と、セルフケアをサポートする。

人間の健康問題を解決するためには、現代医療だけではなく、人間の生命力そのものが必ず必要になります。その生命力を、安全に科学的にサポートできる未来の健康成分がBRMGです。

BRMGの注意点


時間がかかる。

BRMGが病気を治すのではなく、あくまでも病気を治すのはカラダのもつシステムです。そのため薬のような即効性はありません。


病気の症状はすぐに緩和されない。

病気を治すためにカラダが出している症状(炎症や発熱、鼻水など)は、カラダが必要であるから出しているのであり、病気が治るまではすぐに緩和されません。

つらい時や急激に病気が進行する時など緊急の場合は、これまで通り薬や手術などの力に頼り病気を止めなければなりません。


すべての病気を治せるわけではない。

あくまでも病気を治すのは人間のカラダです。そのため先天性の病気などカラダのシステムで対応できない病気もあります。

また、病気の種類や状況によっては、時間のかかるカラダのシステムでは間に合わないこともあります。

こんな方に最適


人間の健康問題の根本原因である弱った生命力そのものをサポートします。そのため、先天的なものを除いた、あらゆる健康問題の解決サポートとして使用することができます。


大きな健康問題が生じた時

  • 副作用の大きな薬でつらい思いをしたくない。
  • カラダを切除する前にできるだけのことはしたい。
  • 薬に頼らず自分の力で問題を解決したい。
  • 病気を再発させたくない。
  • 手術後の感染リスクを軽減したい。
  • 手術後も早く退院したい。等


日常編

  • 風邪薬を使わずに自分の力で解決したい。
  • 妊娠中や授乳中など、どうしても薬を飲みたくない。
  • 仕事や人間関係のストレスで将来病気になりたくない。
  • 職場や学校で病気を移されたくない。
  • 家族内感染を防ぎたい。
  • 感染症の多い地域に渡航する際に。
  • 老いを感じる時に。等

その他注意事項


多量摂取時は、ゆっくりと。

BRMGは食物繊維であり、腸を刺激するため、急にたくさん飲用するとお腹が緩くなることがあります。一過性のもので心配はいりませんが、飲み初めは少量から飲用することを推奨します。万一身体に合わない場合は、飲用をお控えください。

凍らせない。

BRMGは、熱にも強く、電子レンジもOKですが、冷凍には弱く、物性が変化してしまう事があります。

免疫を抑制するお薬を飲用中の方はお控えください。

免疫抑制剤を使用するような病気や治療法、臓器移植などの場合は、治療に良くない場合もあります。医師にご相談の上、ご飲用下さい。


参考
ご飲用について

同じレベルのものを
他の誰も作れない。


世界をリードする、日本で唯一のテクノロジー。

産・官・学連携

- Since 1977 -





フェローシップ賞受賞
産・官・学連携にて実施された研究成果は学会で高い評価も受けています。当該学会は会員数20000人を超える世界最大規模の臨床栄養学領域の学会です。

商品選びで
失敗したくない人へ。

すべてを、
一から勉強したい人のために。

β-グルカン解体真書

(全55コンテンツ)

もっと詳しく >